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【調査:子供の健康を優先するのが親心】

20代後半のお子さんを持つ親御さんの半数が、「自身の健康のための費用は年間1万円未満」という実情

 病院やクリニックのDX推進をサポートするスマートスキャン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:濱野斗百礼)は、従業員数300人以下の中小企業経営者1,106人を対象に「経営者としての健康管理」に病院やクリニックのDX推進をサポートするスマートスキャン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:濱野斗百礼)は、25歳~29歳の社会人の子を持つ方を対象に「親としての自身の健康」に関する調査を実施しました。その結果をお知らせいたします。

 

今年も母の日が近づいてきました。

 日々忙しく働く社会人の方々にとって、日頃なかなか伝えられない感謝の気持ちを伝える絶好の機会ですよね。大切なお母さんですから、お父さんともども、いつまでも健康で長生きしてほしいのがみなさんに共通する想いでしょう。

同時に、病気などでお子さんに心配や迷惑をかけたくないという想いから、若い頃よりも健康への意識が高まっている親御さんも多いのではないでしょうか。

 では、20代後半のお子さんを持つ親御さんは、ご自身の健康に関してどのようにお考えなのでしょうか。

■調査概要:「親としての自身の健康」に関する調査
【調査期間】2022年4月22日(金)~2022年4月23日(土)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,017人
【年代内訳】50代650人、60代367人
【男女比】男性7:女性3(男性731人、女性286人)
【調査対象】25歳~29歳の社会人の子を持つ方
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

【今は健康でも…】もし病気になったら、その後のことはどう考えている?

 はじめに、ご自身がもし病気になった場合、その後についてどのように考えているかうかがいました。

 「ご自身が病気になった場合、その後のことはどのように考えていますか?」と質問したところ、『子や孫に迷惑がかからないよう、配偶者に相談して治療していく(42.7%)』が最多となり、以降『誰にも迷惑がかからないよう、自身の判断で治療していく(33.8%)』『わからない・考えていない(12.7%)』『子や孫にも相談してサポートを受けながら治療していく(7.8%)』『施設や病院、地方自治体など外部に相談する(2.5%)』『子や孫以外(自身の親・兄弟・姉妹など)に相談してサポートを受けながら治療していく(0.4%)』と続きました。

半数近くの方が、お子さんやお孫さんに迷惑がかからないよう、配偶者と相談しながら二人で治療していこうとお考えのようです。

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【子どもの健康を優先するのが親心】20代後半のお子さんを持つ親御さんの半数が、「自身の健康のための費用は年間1万円未満」という実情(PRTIMES)

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